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shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録1〉「見えているものではなくて、見えていないものを確信するなんてできないです」という人へ。あなたがいう見えているものは、認知、認識、確認できているだけで、「信じている」わけではないでしょ。確信とは確かに信じることです。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録2〉「そんなこと言うけど、社長は本当に見えていないものを確信できているんですか?」という社員の人へ。ニートとかフリータとか、未経験、未就業者ばっかり採用して、リスク背負って会社やるなんて、見えていないものが確信できない人はまずやらんでしょ。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録3〉なんのために生きているのかわからないって?そこから考えるからだよ。もっと最初のとこ、なんのために生まれてきたのかから考えてみて。つまりなぜ生まれてきたのかってこと。あなたを生みたい、育てたいという心がこそにあったからでしょ。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録4〉自分は価値がないない人間だって?あなたが自分のことをどう思おうが勝手だけども、神様はあなたの価値を知っています。私もあなたの価値を賞賛します。気づいていないのはあなただけです。 -
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shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録6〉えっ、希望の持ち方もわからないって?困るなあ。神様から与えられている限りない愛を一心に感じることだよ。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録7〉病気が心から起きる、というのはよく言われるが、営業や集客や組織の問題が心から起きる、というのはあまり言われない。実際は病気よりも、後者の方が心の影響が強いのに。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録8〉人間不信に陥ったって?誰もかれも、信じられないって?気の毒だけど、よくあることだよ。人間の心は移ろいやすく、冷めやすい。心を繋ぐことなどできないよ。心は繋げるんじゃなくて、一つにするしかないんだよ。信じるだけじゃ、一つにならないでしょ。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録9〉お店の入り口だけで、その店の経営者の心が洞察できるよ。心はすべての見えているところに反映しているから、そのお店の商売の状況も集客の量も利益も正確に読み取れる。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録10〉中でも、最もよく心が映し出されているのはウィンドウ(商品の陳列用ではなくて、お店をのぞく窓)。ここは、まるできれいな鏡のように、経営者の心を映し出すのです。注意深くみてみて。いろんなことが見えてくるよ。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録11〉自らの真のニーズに気づけない人、気づこうとしない人は、いまの時代に経営者などやるべきではないです。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録12〉でも、経営というのはやめるにやめられない仕事でもありますしね。だからこういう時こそ、どう生きるのか考えたいんですね。一緒に考えませんか。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録13〉歴史に名を残すダビンチやミケランジェロ、ピカソやゴッホでも、神様の創作される芸術には歯が立たない。それは野に咲く小さな花を眺めるだけでもわかります。そして神様は、休むことなく今もまた創作されつづけます。 -
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shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録15〉あらゆる組織内の問題を、心を起因するものとして問題の本質点を洞察し、心が不自由で喜びのない状態に陥っていることを分析し、逆に心の自由な解放と仕事のやりがい感を求める方向に、仕組みを用いて導いていく手法が、SP+SYSTEM技法であります。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録16〉お店の集客術も、外観やサービスなどの状態から、経営者の心を洞察して問題本質として置くのは同じです。違うのは、お客様と心を合わせていくコンセプトの発見と、それを具体化していく実践の繰り返しの負荷による人を惹きつけるエネルギー(集客力)の醸成にあります。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録17〉どちらも完全にオリジナルの発想から生まれています。というより、神様から教えていただいたものです。自分で考え出したものはありません。どちらも、利益を生み出したり、お客様を呼び集める奇跡の力をもっていますが、それを発揮するには無欲でなければできません。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録18〉「どうして都会ではなく地方へ地方へと拠点をつくるのですか?経営資源の分散化では?」という声に。「都会はまだ仕事がありますが、地方にはありません。また経営力を培う研修の場もありません。だから私たちが行かないといけません。それが神様の意思でもあります。」 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録19〉日曜日は教会学校の教師をしてみませんか?キリスト教の方でなければ、他の宗教でも、あるいはスポーツのコーチや地域のボランティアなどでも。子どもたちの心と触れ合えば、あなたの心の複雑なものが消えるはずです。子どもの心は主の心だからです。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録20〉人は誰しも見えているニーズではなくて、見えていない「真のニーズ」を追いかけて生きる、という考えがSP+SYSTEMの基本理論。これは深層心理学などで言う本能や潜在意識とは違います。真が意味するのは『真理』。人は誰しも「真理を求めて生きている」のです。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録21〉人が集まるお店や商品には、お客様の「真理を追い求める心」をキャッチするプロモーションが内在している、としてSP+SYSTEMは理論化されます。ここで重要なことは、真理に呼び込まれているのではなく、「真理を感じさせるプロモーションに惹かれる」ことです。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録22〉これを教会の例で言えば、信徒をたくさん集める教会は、集めない教会よりも真理に近い、のではなくて、「真理を感じさせるプロモーションが明快である、つまりSP+SYSTEMが成り立っている」ことになります。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録23〉もしもこのツイートを見ている司祭様や牧師様がおられるならお聞きください。教会に人が来なくなっているのは、真理を伝えれば人は集まる、という間違いに気づいていないことにあるのです。人はそうした専門家の方々が感じるように、真理を感じることはできないのです。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録24〉また、真理は聖書を読むことや、讃美歌を歌うこと、礼拝を守ること、聖餐にあずかることによって自ら体得するものであるという伝道の解釈は、もはや100年前の牧会と思います。そのような儀礼で、今の若者が真理を感じるのは極めて難しいのです。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録25〉残念なことですが、今の日本のどの教会よりも、東京ディズニーランドの方がはるかに真理を感じさせる仕組みは上です。つまりは伝道の力も上です。そういうと、「プロモーションだけ立派な東京ディズニーランドに伝道の力などあるものか!」と言われるかもしれません。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録26〉大変残念なことですが、その指摘は間違っています。真理を感じさせるプロモーションは、真理を追求しない者が作り出すことはできません。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録27〉つまり「真のニーズ」を使って集客プロモーションをやるには、真理を追求できない人はできないのです。真理は無欲でしか洞察できない。なので利益を出す技法でありますが、自分のためにだけ利益を出そうとすると効果がでないわけです。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録28〉『お客様が来ない店の集客』見えているいくつかの問題から見えていない心の問題点を探ること。それを解決し、顧客と経営者ともに心に光を与える真のニーズを発見すること。それを追いかける仕組化のためにコンセプトを立てること。仕組みを動かしお客様を集めること。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録29〉「どんな田舎のどんな業態の店でも集客できますか?」「できます。ただしあなたが商売を慾と切り離すことができるならば、また真理を求めることができるならば、それに対して恐れずに前進することができるならば、です。」 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録30〉世の集客プランナーであるはずの司祭や牧師が、教会に人を集められないのは、神様の心と離れてしまっている証しです。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録31〉「この集客技法はどこで学べますか?」「各地の支店でやっている講座に来ていただいたら学べます。それ以外でも地方エリアにスクールを増やしています。現在無職の方であれば毎月国から給付金も出ます。授業料はいただいておりません。体験だけでもぜひどうぞ。」 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録32〉目下の私たちの目標は、地方のあらゆる町々にて、SP+SYSTEMによる組織コンサルティング、集客プロモーションの講師を輩出するスクールを設立することです。あとは私たちが生み出した講師やコンサルタントが、地域活性化の重責を担っていくことです。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録33〉私たちの働きを止める者はあるのでしょうか。あるとすればサタンでしょうか、それとも主でありましょうか。私にはわかりません。ただ一つ確かなことは、私たちは今日もまた、前進すること、広がることをなに人にも遮られていない、ということです。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録34〉都会ではなく、地方群で仕事を生み出すこと。その仕事に喜びと希望をもたらすこと。失業者、未就業者、ひとり親(母子家庭親)、障害者、年配者に仕事を生み出すこと。その仕事に喜びと希望をもたらすこと。すべてはそのための研修です。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録35〉「田舎にどのような仕事を生み出せるのですか?失業者や障害者に仕事を与えることがどうしてできるのですか?彼らを受け入れる会社などありません。」「恐れないで、主の御力を信じてなさい。アダムに主が仕事を与えたように、仕事は与えられる。」 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録36〉いま都会にある仕事を、光のネットワークを用いて田舎にもたらすことです。それは光の道を田舎で広げてきた私たちの次の仕事であります。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録37〉光ネットワークを介して都会の仕事をうけるために、必要なスキルを教育によって伝授することも私たちの仕事です。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録38〉田舎におられる経営者には、SP+SYSTEMや集客を学んでもらい、かつまた光インターネットを介した情報端末ツールにより、都会の顧客獲得に尽力することであり、その全ての支援が私たちの仕事になります。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録39〉この働きができなければ、日本の企業はますます日本という市場に仕事を提供する発想から遠ざかるのではないでしょうか?仕事は、生み出す意欲をもたないものからは取り上げられるからです。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録40〉都会と田舎の人たちが、心を合わせるために、まずは「言葉を合わせる」。その役割を担うのが、インターネットであろう。カエルnavi、組合ジャパンのコンセプトはそこにあります。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録41〉集客プロモーションも、組織強化も、人材の確保も、伝道の成就も、その本質は「心を合わせる」ことにある。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録42〉一時の成功は、人間の心を朽ちさせ、神であるかのごとくの錯覚に陥らせる。そこから失敗がはじまる。 -
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shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録47〉自分を愛してくれる人のために死ぬ。これは当たり前のこと。自分を迫害する者のために死ぬ。これが信仰者である。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録48〉「なぜお客様が私のお店に来ないのか?」「あなたの心とスタッフの心。スタッフの心とお客様の心。お客様の心とあなたの心。そのいずれかに、ほんのわずかであろうと、ズレがあるからです。」 -
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shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録51〉地方で店舗や中小企業のために働く『集客コンサルタント』を今年中に100人にします。毎年100人ずつ増やしてして、10年後に1000人にします。通信やホームページの導入プランニングも行います。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録52〉全国8ヵ所(仙台、東京、名古屋、京都、大阪、神戸、広島、福岡)に株式会社ビジービーを設立します。そこを受け皿として、たくさんの訓練生を受け入れて100人を育てます。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録53〉集客の最大のポイントは、①お客様、②スタッフ(社員)、③経営者が『一つの心』になることです。これは誰しもわかりながら、どのようすればそれができるのか知りません。それができるコンサルタントもいません。SP+SYSTEM研修は唯一それを教えています。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録56〉求人広告を取り扱う知恵の浅い者たちが、今日も「うわべだけ良い会社」イメージで純粋な人達に呼びかける。それがクライアントから広告料をいただく対価の働きだと納得している。「サタンに動かされた粗悪な仕事をやめよ!」 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録57〉求人広告の本質は、会社の心を伝えること。心が合わさっていない会社は、人を採用しても定着させられない。まずは、心を合わせる教育からはじめてください。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録58〉あなたはなんのために働いているのか?給与を得て、生活を維持するため?だからあなたは自分の心を閉ざして働き続けるのか?それがあなたにとって、真理であるのか?あなたの真理は、天の真理であるのか? 魂の真理であるのか? -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録59〉仕事の魅力、やりがいとは、仕事の種類や内容にあるのではなく、「一つのことを成し遂げた達成感」にあります。本当の達成感は一人では生まれません。多くの人達と、「心を合わせて」やり抜いた時、本当の達成感が与えられます。それが仕事のやりがいなのです。 -
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shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録61〉『今日から会社が変わる「SP+SYSTEM」導入のすすめ』という本にしましょうか。 -
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shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録64〉誰しも理想をもつ。心が解放され、自由な状態。しかしながら、それは現実化するまでに至らない。理想を追うことに恐れを抱くからである。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録65〉その恐れは、罪の自覚から起こる。理想を追うことが、あたかも罪であるかのごとく、心が苛まれる。これが、イエスの言われる「罪の奴隷」である。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録66〉やがて罪の奴隷人たちは、自分の理想を諦め、心を閉ざす。閉ざさなければ、奴隷の苦しみを始終味わわなければならないからである。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録67〉そうして、心の奥に押し込めた理想が、心の中に諸悪の巣窟となる。すべての目に見える問題点は、ここから起こる。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録68〉やがてそれは、人の理想実現を羨むというよりも、執拗な反駁へとなり、卑屈な心性をもたらす。 -
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shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録70〉問題の本質は、自分の心を閉ざしていること。理想を恐れて、追わなくなってしまったことにある。罪の奴隷人に、お金を儲ける道はない。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録71〉罪の奴隷人(理想を追うことの恐れから、心を閉ざしている人達)の心を開いて、奴隷状態からの脱出をもたらし、自由を得させるものが、『真理』である。「真理はあなたがたに自由を得させるであろう。」と書いてある通りである。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録72〉なぜ理想を追うことを恐れるのか。それは理想というものが、自分の慾から出るものか、真理から出るものか、分からないからである。慾から出たものと感じると、罪に苛まれてしまうのである。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録73〉これこそ、神様が人間に対して働きかけておられる「主による人類マネジメント」である。 -
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shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録75〉しかしながら、一度心を閉ざして、またそのような状態で何年も経て、心が頑ななままで固まってしまった人達(特に経営者)の心を動かすのは山を動かすほどに難しい。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録76〉その頑な心を、優しく溶解させ、自由なる心と仕事への希望、人への愛情を再生し、お客様にも社員にも経営者にも喜びにあふれた生き方(商売道)をもらたすのが『SP+SYSTEM技法』である。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録77〉SP+SYSTEM技法の中核のテーマは、『真のニーズ』というもの。一般的な人間の欲から出るニーズではなく、天の真理から導かれる心の究極の欲求、「生まれたままの純粋な心が求めるありたい姿」を指す。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録78〉それらを経営者に気づかせる場が、セールスや集客の場である。神様は、真のニーズを追求しない経営者に、セールスと集客の失敗を与えられる。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録79〉セールスや集客を成功に導くために、SP+SYSTEMは経営者の心を以下の切り口から変革させる。お客様、社員、自らの真のニーズを探究すること。見えている問題点を真のニーズから解決する決断をして仕組みを作り出し続けること。心を合わせること。 -
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shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録81〉経営者の心が柔和でへりくだった者の考えに立てるなら、コンサルタントは集客の具体化に進める。もしまだ、経営者が頑な心のままであるなら、次の方法を用いる。決して、危機感をあおる詐欺師のようなアプローチをしてはならない。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録82〉一つは、お客様の真のニーズを一緒に考える。あるいは実際に、その心の声をコンサルタントが代行して聴く。もちろん単独でなくとも、同席でも構わない。もう一つは、社員の心の声を聴くこと。これはコンサルタント単独で聴く。心のヒアリングは、祈りによって成就する。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録83〉そうして得られた『真のニーズの泉』に経営者を誘う。その泉の中にまた、自分の真のニーズもあることを気づかせる。どのような人間も気づく。神様が創られたものであるから。まして、経営者は弱き人達。あなたの優しさで頑なな心は溶ける。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録84〉経営者の心が柔和でへりくだったものになれば、コンセプトを立てる。コンセプトとは、お客様、社員、経営者の心が一つになる心のあり方。単なるスローガンやテーマではない。神様に支えられる真理、心の奴隷状態をすべて解放する、いのちの言葉である。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録85〉コンセプトは心に刻む。いついかなる時にも、コンセプトを外してはいけない。外して動けばすべては無に帰する。あるいはかえって大きな罰が与えられる。それは真理を裏切る行為であるから。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録86〉コンセプトはまた、生きる道筋。その門は狭く、険しい道筋である。苦難の中に、諦めを促す試練が訪れる。主は人間の弱さを試される。挫折しても赦される。しかし、最後まで耐えしのぶものが残される。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録87〉私たちが掲げる『人を育てる。どのような人材でも、どのような苦難があろうとも育てる。そのために生きる。そのために死ぬ。』は一つのコンセプト。しかしながら、お題目だけで捉えている社員のなんと多いことか。つまり、これが最後まで耐えしのぶことの意味。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録88〉コンセプトとは、別の解釈をすれば、「なんのために生きるのか。なんのために死ぬのか。」の答えでもある。あくまで商売なのだから、生き死にとは関係ないのでは?と問われる人は、こんな時期に商売などすべきでない。生きる目的とせず、競合に勝つことはない。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録89〉コンセプトを定めたら、全員で心を合わせて祈る。そのコンセプトを成就できますように。そのためのプロセスが示されますように。苦難があろうとも、乗り越える力を与えてくださるように。最後まで、一つの心で歩み続けることができるように。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録90〉祈りはすべての人達の心を一つにし、今なすべき務めと、必要な仕組み(system)を生み出す。仕組みは、コンセプトを具体化するために、多くの人達が真似のできる方法。しかし、単なる企画ではなく、実現性に富んでいる。全員の心が求めているものだから。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録91〉「なぜ仕組み(system)を立てるのか?」「個人の力ではなく、組織で大きな力を発揮するためである。」 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録92〉「仕組みにすると、個人が尊重されない、個性埋没の働きにならないか?」「確かに、世の中一般の仕組みはそのようである。SP+SYSTEMで言う仕組みは、真のニーズと真理のコンセプトの実現化のための仕組みであるので、個性やありたい姿の上に導かれる。」 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録93〉「仕組みは完璧なものを目指すべきか?」「何をもって完璧というのかよく考えてほしい。真のニーズやコンセプトを外れた仕組みは何の意味もない。完璧な仕組みとは、コンセプトを成就することである。それは簡単なものでも、成就していれば完璧と言える。」 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録94〉「仕組みのレベルを向上させるには?」「前述の通り、コンセプトを成就させることだけを目的として、まずできることから立ち上げること。それができれば、必ず次の仕組みの素材が与えられる。そして次第に向上する。それを与えてくれているのは、神様である。」 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録95〉「仕組みがマンネリ化して、魅力がなくなったとしても続けるのか?」「こうした仕組みは、すでに真のニーズやコンセプトから外れてしまっているということ。日本人社会では、沈滞化した仕組みであっても、組織維持のために継続するが、SP+SYSTEMでは変える。」 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録96〉SP+SYSTEMの真の目的は、世の全ての仕事にやりがいと喜び、組織に人を育てる機能と責務、経営者に牧者としての自覚、人材に愛と希望を与えることである。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録97〉SP+SYSTEMトレーナーの真の目的とは、世の企業や組織に幸せをもたらすことである。具体的には、人材、利益、顧客、変革、希望、安定をもらたすことである。 -
shin_nakamoon shin_naka〈SP+SYSTEM語録98〉コンセプトを成就させていけば、良い仕組みは必ず与えられる。諦めずに、挑戦することが、最良の方策である。 -
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SP+SYSTEM語録
「SP+SYSTEM」から見た経営のあり方とは。

